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  • 事務局より
    • 12月17日(金)13時より、対面による定期研修会に代わるものとして、オンライン研修会「絹と装潢文化財」を開催いたします。事前登録制によるウェビナー(zoom)形式となります。詳細、お申し込み方法は下記をご覧ください。

    • 11月20日(土)、21日(日)に文化庁主催の日本の技フェアが2年ぶりに開催されます。選定保存技術保存団体が集合し、それぞれがもつ貴重な技術が紹介されます。
      当連盟も展示と虫穴繕いの実演を行う予定です。
      今回の会場は東京・秋葉原ですので、多くの方にご来場いただきやすい機会かと思います。
      ぜひご来場ください!

    • 京都国立博物館のホームページにて連載されている「グレゴリ青山の深堀り!京博さんぽ」の第7回では文化財修理所が取り上げられています。
      普段なかなか見ていただくことのできない修理所の内部について、わかりやすく漫画にしていただきました。2回に分けて掲載される予定です。
      ぜひご覧ください!

    • R03.6.14事務局より

      国宝修理装潢師連盟ホームページリニューアルのお知らせ

      日頃より、国宝修理装潢師連盟のホームページをご利用いただき、誠にありがとうございます。
      本日、ホームページの全面リニューアルをし、スマートフォンやタブレット端末からもご覧いただけるようになりました。
      今後とも、内容の充実を図るとともに、わかりやすく・最新の情報を発信してまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

    • R03.6.14研修会・講演会

      令和3年度 定期研修会 開催中止について

      令和3年度の定期研修会につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、 参加者、関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、今年度の開催は中止とさせて頂きます。
      何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

    • 6月の月刊文化財693号(文化庁監修、第一法規株式会社発行)はユネスコ無形遺産登録「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」の特集号です。 当連盟山本理事長も建造物における装潢文化財や技術伝承の現状と課題について寄稿させていただきました。 ぜひお手に取ってお読みください。

    • この度、ユネスコ無形文化遺産に「伝統建築工匠の技:木造建築を受け継ぐための伝統技術」が登録される運びとなりました。この伝統技術の中には、私たちの装潢修理技術も、襖や壁貼付、天井画などの建造物内の絵画等を修理するために欠かせない構成要素の一つとして含まれています。
      ご支援頂いた関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。
      日本の伝統的な木造建造物や関連する文化財の修理について世界的な評価いただいたことは、修理技術者にとっても誇らしく、今後、後進を育てていく支えともなるでしょう。
      今回、畳、漆、金箔、装潢文化財などの設えも建物と一体となって文化を形成していると捉え、認定された意義は大きいと考えます。今後も益々各団体の皆様と連携し、伝統技術を継承していけるよう願ってやみません。古くから残る日本の文化財のほとんどは、その時代時代の人々が折に触れ点検し、必要な時に修理してきたことで今に伝わってきています。今回の登録をきっかけに、より多くの方に、文化財を後世へ受け継いでいくためには修理する技術や原材料も残していかなければならないことを知っていただければ幸いです。
      私たちは今後も真摯に文化財修理と向き合い、技術の継承と発展に努めてまいります。
      今後ともご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

      令和2年12月18日
      一般社団法人 国宝修理装潢師連盟
      理事長 山本 記子


      「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」のユネスコ無形文化遺産登録(代表一覧表記載)について | 文化庁 (bunka.go.jp)

    • R02.9.30メディア情報

      月刊文化財684号「美術工芸品修理に用いる用具・原材料」の特集号について

      10月1日発行の月刊文化財684号(文化庁監修、第一法規株式会社発行)は「美術工芸品修理に用いる用具・原材料」の特集号です。 文化庁や第一線で活躍される先生方の論文とともに、使い手である当連盟、作り手である伝統技術伝承者協会の座談会も文章に起こしていただきました。 存続の危機にある修理に用いる用具・原材料の現状と課題、取り組みに関する情報が詰まった一冊となっています。 是非お手に取ってお読みください。

    • R02.6.4研修会・講演会

      令和2年度 第26回定期研修会 開催中止について

      平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 令和2年11月に開催を予定しておりました「第26回定期研修会」につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、参加者、関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、今年度の開催は中止とさせて頂きます。 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 一般社団法人 国宝修理装潢師連盟

    • 第25回定期研修会は、令和元年11月15日(金)、『装潢修理の現在』と題し、京都府民総合交流プラザ(京都テルサ)にて開催いたします。 (この行事は終了しました。多数のご参加をいただきありがとうございました。)

    • 「障壁画の修理」について、京都文化博物館連続講座での講演(平成30年2月11日)の映像を公開しました(講演:宇都宮正紀)  国宝、重要文化財をはじめとする襖などの障壁画の構造や、損傷の特徴、修理工程について講演しております。  公開にあたり、ご協力いただきました京都文化博物館に厚く御礼申し上げます。 You Tubeの動画にリンク第25回定期研修会は、令和元年11月15日(金)、『装潢修理の現在』と題し、京都府民総合交流プラザ(京都テルサ)にて開催いたします。 (この行事は終了しました。多数のご参加をいただきありがとうございました。)

    • H30.07.14事務局より

      平成30年5月26日付で、理事長に山本記子、副理事長に半田昌規が就任いたしました。前理事長の坂田雅之は名誉会長となりました。 今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

    • 12月17日(金)13時より、対面による定期研修会に代わるものとして、オンライン研修会「絹と装潢文化財」を開催いたします。事前登録制によるウェビナー(zoom)形式となります。詳細、お申し込み方法は下記をご覧ください。

    • R03.6.14研修会・講演会

      令和3年度 定期研修会 開催中止について

      令和3年度の定期研修会につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、 参加者、関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、今年度の開催は中止とさせて頂きます。
      何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

    • R02.6.4研修会・講演会

      令和2年度 第26回定期研修会 開催中止について

      平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 令和2年11月に開催を予定しておりました「第26回定期研修会」につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、参加者、関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、今年度の開催は中止とさせて頂きます。 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。 一般社団法人 国宝修理装潢師連盟

    • 第25回定期研修会は、令和元年11月15日(金)、『装潢修理の現在』と題し、京都府民総合交流プラザ(京都テルサ)にて開催いたします。 (この行事は終了しました。多数のご参加をいただきありがとうございました。)

    • 京都国立博物館のホームページにて連載されている「グレゴリ青山の深堀り!京博さんぽ」の第7回では文化財修理所が取り上げられています。
      普段なかなか見ていただくことのできない修理所の内部について、わかりやすく漫画にしていただきました。2回に分けて掲載される予定です。
      ぜひご覧ください!

    • 6月の月刊文化財693号(文化庁監修、第一法規株式会社発行)はユネスコ無形遺産登録「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」の特集号です。 当連盟山本理事長も建造物における装潢文化財や技術伝承の現状と課題について寄稿させていただきました。 ぜひお手に取ってお読みください。

    • R02.9.30メディア情報

      月刊文化財684号「美術工芸品修理に用いる用具・原材料」の特集号について

      10月1日発行の月刊文化財684号(文化庁監修、第一法規株式会社発行)は「美術工芸品修理に用いる用具・原材料」の特集号です。 文化庁や第一線で活躍される先生方の論文とともに、使い手である当連盟、作り手である伝統技術伝承者協会の座談会も文章に起こしていただきました。 存続の危機にある修理に用いる用具・原材料の現状と課題、取り組みに関する情報が詰まった一冊となっています。 是非お手に取ってお読みください。

    • 「障壁画の修理」について、京都文化博物館連続講座での講演(平成30年2月11日)の映像を公開しました(講演:宇都宮正紀)  国宝、重要文化財をはじめとする襖などの障壁画の構造や、損傷の特徴、修理工程について講演しております。  公開にあたり、ご協力いただきました京都文化博物館に厚く御礼申し上げます。 You Tubeの動画にリンク第25回定期研修会は、令和元年11月15日(金)、『装潢修理の現在』と題し、京都府民総合交流プラザ(京都テルサ)にて開催いたします。 (この行事は終了しました。多数のご参加をいただきありがとうございました。)

    • R03.6.14事務局より

      国宝修理装潢師連盟ホームページリニューアルのお知らせ

      日頃より、国宝修理装潢師連盟のホームページをご利用いただき、誠にありがとうございます。
      本日、ホームページの全面リニューアルをし、スマートフォンやタブレット端末からもご覧いただけるようになりました。
      今後とも、内容の充実を図るとともに、わかりやすく・最新の情報を発信してまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

    • この度、ユネスコ無形文化遺産に「伝統建築工匠の技:木造建築を受け継ぐための伝統技術」が登録される運びとなりました。この伝統技術の中には、私たちの装潢修理技術も、襖や壁貼付、天井画などの建造物内の絵画等を修理するために欠かせない構成要素の一つとして含まれています。
      ご支援頂いた関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。
      日本の伝統的な木造建造物や関連する文化財の修理について世界的な評価いただいたことは、修理技術者にとっても誇らしく、今後、後進を育てていく支えともなるでしょう。
      今回、畳、漆、金箔、装潢文化財などの設えも建物と一体となって文化を形成していると捉え、認定された意義は大きいと考えます。今後も益々各団体の皆様と連携し、伝統技術を継承していけるよう願ってやみません。古くから残る日本の文化財のほとんどは、その時代時代の人々が折に触れ点検し、必要な時に修理してきたことで今に伝わってきています。今回の登録をきっかけに、より多くの方に、文化財を後世へ受け継いでいくためには修理する技術や原材料も残していかなければならないことを知っていただければ幸いです。
      私たちは今後も真摯に文化財修理と向き合い、技術の継承と発展に努めてまいります。
      今後ともご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

      令和2年12月18日
      一般社団法人 国宝修理装潢師連盟
      理事長 山本 記子


      「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」のユネスコ無形文化遺産登録(代表一覧表記載)について | 文化庁 (bunka.go.jp)

    • H30.07.14事務局より

      平成30年5月26日付で、理事長に山本記子、副理事長に半田昌規が就任いたしました。前理事長の坂田雅之は名誉会長となりました。 今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。